社内運動会、企業フットサル大会など、社内スポーツで福利厚生を活性化。スポーツイベントの企画・運営はJSC

パートナーの皆様

パートナーの皆様

JSCは、一連の活動を支援してくださる、パートナー様を募集しています。
個人、法人問わず、皆様のご協力をお待ちしております。

活動支援パートナー
スポーツの力で、社会を元気に。活動支援のお願い

複雑な社会構成の中、疲労やストレスによる成人病や、その他様々な病が増加しています。
少年犯罪やいじめ、引きこもりの問題は深刻化の一途をたどり、さらに少子高齢化の時代を目前に控えた今、地方の過疎問題にも目を背けるわけにはいかないでしょう。
このような社会問題に対し、私たちはスポーツの力で立ち向かいます。

スポーツの力で、社会を元気にしたい。JSCは、その想いで発足したNPO法人です。
2007年に活動を開始して以来、たくさんの方にスポーツに触れ合う機会を創出して参りました。

活動にご参加いただいた方からは、「前向きになれた」「新しい仲間と出会えた」「コニュニケーションが円滑化した」などの声をいただいています。
これからも、より一層多くの方にスポーツの「場」を提供し続け、スポーツの力で社会に役立つことを追求して参ります。

私どもの活動の趣旨をご理解いただき、一連の活動を支援してくださる、パートナー様を募集しています。
企業ならびに個人の皆様のご援助を賜りますよう、以下にご支援内容を記載させていただきます。
何卒ご協力の程よろしくお願い申し上げます。

ご支援内容
  • 物品(景品、ドリンク、ノベルティー等)のご提供
  • イベントスポンサー、大会ご協賛のご協力
  • 会場の貸出し(体育館、グラウンド、フットサルコート等)
  • 地域パートナー(施設の貸し出し、地域イベントのご協力)
  • 活動をご紹介いただけるメディアパートナー
  • 資金援助(寄付金援助)
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国際振興活動支援パートナー
「運動会」の国際振興活動のご支援について

不況に負けない一致団結のための社内イベントとして、運動会が注目されています。
福利厚生の充実目的、スポーツ交流、健康増進など、運動会のメリットを存分に体感していただけるよう、私たちは種目をアレンジし、大人受けしやすく、より盛り上がるよう工夫しています。
また、子供の頃に誰でも経験のある運動会を行うことで、幼少時代に培ったスポーツのすばらしさを再認識していただければと願っております。

世界の中でも「運動会」を実施する日本の教育制度は珍しく、運動会とはすなわち、日本の文化の一つとも言えるものです。
幼稚園で、保育園で、小学校で。初めてみんなで取組んだスポーツイベント、それが運動会です。スポーツで流した汗、涙を通じて初めて一体感を共有できた場所、それもまた運動会ではないでしょうか。

私たちは、この素晴らしい日本文化を世界へ発信していく為に、売上げの一部を活用し、諸外国の学校で運動会を開催することで、日本ならではの行事である「運動会」の国際的振興のために貢献したいと考えています。

この活動にご賛同いただける個人、企業の皆様からの、資金的なご援助を賜りますよう、ご協力を切にお願い申しあげます。
なお、寄付金は下記の口座にお振り込みいただきたく存じます。

銀行口座
銀行
三菱東京UFJ銀行 武蔵新城駅前支店
種別
普通
口座番号
1192740
口座名
トクヒ)ジャパンスポーツコミュニケーションズ

※大変申し訳ございませんが、振込手数料のご負担をお願い申し上げます。

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震災復興支援パートナー
東北地方復興支援スポーツプロジェクトのご紹介と寄付金支援のお願い

2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)の影響により、被災者の方々は大変困難な生活状況に直面しています。
中でも、避難所や車内での生活の長期化に伴い、肺炎等の感染症とともに、エコノミークラス症候群(エコノミー症候群)の発生が心配されています。
エコノミークラス症候群は、長時間同じ姿勢を取り続けることによって静脈中に血栓ができる症状です。
その血栓が心臓に流れ、肺の入り口を詰まらせるなどすると、胸やけ、発熱、呼吸困難などの症状が出る他、最悪の場合には死に至ることがあります。
阪神淡路大震災や新潟中越地震の際にも、このエコノミークラス症候群が発生し、死亡するケースが相次ぎました。
今回の震災では、避難生活の長期化が予想されることから、深刻な事態が予想されています。

NPO法人ジャパンスポーツコミュニケーションズは、これから避難所へ出向し、被災地の皆様が明るく、健康的に、前向きな生活をお送りいただけるよう、心と体の健康対策プログラムを実施します。
エコノミークラス症候群を始めとする病気や疫病の予防・改善、さらには体を動かすことやコミュニケーションの活性化により、精神的な不安要素を緩和する効果を期待しています。

また、「東北地方復興支援スポーツプロジェクト」を発足し、主に首都圏にて復興支援を目的としたスポーツ大会を開催し、その収益を義援金に充てる活動を行ってまいりますと共に、ご賛同者からの寄付金および関係者一同からの募金を、日本赤十字社、東北魂義援金などを通じて義援金として寄付いたします。

つきましては、私どもの活動の趣旨をご理解いただき、企業ならびに個人の皆様の資金的なご援助を賜りますよう、ご協力を切にお願い申しあげます。なお、寄付金は下記の口座にお振り込みいただきたく存じます。

銀行口座
銀行
三菱東京UFJ銀行 武蔵新城駅前支店
種別
普通
口座番号
1192740
口座名
トクヒ)ジャパンスポーツコミュニケーションズ

※大変申し訳ございませんが、振込手数料のご負担をお願い申し上げます。

活動内容

ボランティア活動

  • 被災地での健康対策プログラムを実施

東北地方復興支援スポーツプロジェクト

  • 東北地方復興支援フットサル大会の開催
  • 東北地方復興支援マラソン大会の開催
  • チャリティーヨガの開催
  • その他、東北地方復興支援スポーツ大会の開催

義援金の寄付

  • スポーツ振興活動における収益の一部を、義援金として寄付
  • ご賛同者からの寄付金および関係者一同からの募金を、義援金として寄付
寄付金の使用目的

ボランティア活動

  • ボランティアスタッフの交通費
  • ボランティアスタッフの食費
  • 活動広報費

東北地方復興支援スポーツプロジェクト

  • 各会場利用料
  • ボランティアスタッフの交通費
  • 活動広報費

義援金の寄付

  • 義援金はいずれも、被災者への直接的な寄付、生活再建支援費、地域復興支援金等に割り当てられます。
  • 日本赤十字社を通じた義援金は、全額を義援金配分委員会に送金され、被災者の方々へ届けられます。
  • 「東北魂義援金」を通じた義援金は、芸人のサンドウィッチマンさんが宮城県知事に届けます。
活動報告

義援金の受け入れと使途の状況、ボランティア活動ならびに東北地方復興支援スポーツプロジェクトの活動状況につきましては、随時ホームページにてご報告させていただきます。
皆様のご理解とご協力の程、よろしくお願い申し上げます。

お願い

寄付金をご提供いただきました企業ならびに個人のお名前の一部を、ホームページにて公開させていただきます。匿名を希望される方は、お手数ですが下記連絡先まで「匿名希望」とお知らせ下さい。
また、被災地の方への激励のメッセージを、メールにて承っております。皆様から寄せられたメッセージは、私たちが避難所へ出向した際にお届いたします。

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